ニュース

2019年6月10日 (月)

6.7とうかさん行動で憲法9条改憲反対を訴える

夜来の雨も上がったとうかさん初日の6月7日(金)、ヒロシマ労連から17人が参加して「憲法9条で平和な世界を」シール投票、300万署名、いいねチラシの配布などに取り組みました。シール投票協力は56人でしたが、若者や若いお母さんらが多く 参加してくれたのが印象的でした。

 

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2019年3月27日 (水)

2019年ヒロシマ地域総行動スタート集会に120人

ヒロシマ地域総行動は、総勢600人一日行動で奮闘しました。


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2019年1月22日 (火)

ヒロシマ地域総行動第1回実行委員会

ヒロシマ地域総行動第1回実行委員会 2.21一日総行動を本番とするこれから3月初めまで続く地域総行動のたたかいを提案。各団体の取り組みも報告されました。


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広島県労連とヒロシマ労連が合同旗開き


広島県労連・ヒロシマ労連合同旗開きに各界から157名。
朝鮮学園生徒の華麗な舞でオープニング。争議組合、新加盟組合、労働相談員の活躍、締めの大合唱まで。正念場2019年のたたかいを誓い合いました。

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2019年1月21日 (月)

春闘第一弾、1.8新春宣伝

寒風をつき、新春宣伝行動に73人が参加。3900枚のチラシ配布をやりきる。

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2018年12月17日 (月)

2019年ヒロシマ地域総行動実行委員会結成総会

憲法を守る春闘、社会保障の拡充、核兵器廃絶、広島市政転換、消費税10%増税阻止、参議院選挙(と衆院選挙)とどれをみても2019年は正念場。
2019年ヒロシマ地域総行動では、2月21日の1日行動を山場として多様な要求に基づく行動が展開される。職場から春闘を!地域で行政や当局を動かそう。要求を掲げ、平和憲法を守る運動とともに、総行動に立ち上がろう!ヒロシマ労連はその軸となってたたかう。
12月14日(金)、実行委員会結成総会では、31団体53名が集いました。


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2018年10月10日 (水)

ヒロシマ労連第28回定期大会を開催

広島地域労働組合総連合第28回定期大会 10月6日(土)県立体育館にて開催。
 ヒロシマ労連は結成以来28年、広島市を中心とした地域でヒロシマ地域総行動などのさまざまな労働者・住民要求を掲げた運動を進めてきました。
 まだ記憶に新しいところでは、広島市の学校・教室の耐震化とエアコン設置を求めた耐震エアコン実行委員会の運動。PTAや老人クラブ、学童保育などから4万7千の署名を集めて県内で唯一教室へのエアコン設置を前倒しで実現させました。広島市の事務事業見直しに対抗して福祉削減に反対した共同行動実行委員会の運動。毎年のヒロシマ地域総行動では、福祉・地域要求の前進。期待される役割は大きいが、組織としての停滞・後退もあります。これからが正念場ですので、ご指導・ご鞭撻をよろしくお願いいたします。Dscn2422

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2018年8月 2日 (木)

山陽学園雇い止め事件裁判が結審、判決は10月31日

山陽学園越智竜也先生雇い止め事件が8月1日(水)広島地裁で結審。
10月31日13時10分判決言い渡し。広島の労働運動が注目する、解雇事件の勝利に向けて、正念場を迎えようとしています。
ヒロシマ労連の支援運動が試されるとき!Dsc01869

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2018年7月 6日 (金)

第34回ヒロシマ労連評議員会

 7月5日(木) 広島市街づくり市民交流プラザにて、評議員23名ほか40名が参加して開催された。今回、冒頭に奥尾秀之副議長が「核兵器禁止条約の発効をめざして」と題して講演し、目前の原水爆禁止世界大会の成功へ向けて核兵器廃絶をめぐる状況を解説しました。
 評議員会ではこの秋、10月6日(土)の定期大会に向けた当面の夏期闘争、平和闘争、社会保障の拡充への闘争方針を確立しました。

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2018年6月27日 (水)

国民健康保険の県単位化と広島市国保についての学習会

6月26日、国保の県単位化と広島市国保について 広島市社会保障推進協議会の主催で学習会が開催されました。
 国民健康保険制度の県単位化は、平成30年の今年が初年度。6月中旬に国保料の今年度賦課決定通知書が届いています。
初年度は、広島県の統一保険料が激変緩和措置ということで保険料は抑えられていると言われていた。ところが、広島市は年金生活者や低所得のひと(被保険者の8割を占める)をターゲットに保険料を1万円~2万円上げてきている。正確には、29年度の激変緩和措置(26年度から算定を所得方式にして大幅値上げしたときのもの)対象者が県単位化になって、保険料が上がる事態を放置したということだ。低所得で家族が多い人ほど国保料が上がっている。会のなかでは、夫婦二人、子ども4人で所得が460万の世帯が73万円の国保料が通知されたことが報告された。協会けんぽなら33万円程度なのに。
 広島市や県、国の社会保障政策が端的に表れている国保制度について、「高すぎる国保料を引き下げよう」という運動を市民の目に見える形で行おうというのが、7.13不服審査請求・減免申請行動。国保の人も国保でないひとも大勢参加して社会保障の解体・変質を許さないという声を上げてほしい。

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